警察庁長官狙撃事件の真相 “真犯人”名乗る男の告白|ABEMAドキュメンタリー

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. ※2020年12月28日にアベマで放送したものです ◆内容 1995年に発生した国松孝次警察庁長官狙撃事件の真相に迫る。 警察は早川紀代秀らオウム信者の犯行とみて捜査するが、時効を迎える。 この前代未聞の未解決事件の「真犯人」を名乗る男がいる。別の強盗殺人未遂で逮捕された中村泰。 東大中退の“老スナイパー”で、都内に銃器15丁と銃弾約1000発を隠し持っていた。 中村は真犯人しか知りえない事実を数多く供述しており、警察幹部も「中村以外、真犯人はあり得ない」と断言していたが、長官狙撃容疑では逮捕されなかった。 警察は「オウム信者による組織的テロ」という先入観で捜査したために、中村を逮捕する